FC2ブログ

                       好きなコトをタラタラとww

プラモを作ろう!!

このタイトルも11回目です。
前回で「HGミゲル専用ジン」がだいぶ出来上がったと語って、出来上がったので公開です
DSC_1126 (1)
これこのとおり
DSC_1126 (3)
無塗装でも何とかなるモンですね

DSC_1126 (2)
後姿はこんなカンジ
モールド部分にスミ入れをして色を塗ったのは武器と踵あたりのノズル部分の黒色くらいです。

DSC_1126 (5)
でもどうしても部品の凹み(ヒケ)やら継ぎ目(背中のバックパック部分)が消しきれなかったり細かいトコの継ぎ目が消せないトコロがあって、まだ作り込みが甘いどころかヤスリあとが消えきっていないとか、作業が雑orz
まだまだ修練ですなw


DSC_1126 (6)
スポンサーサイト



  1. 2016/11/27(日) 16:35:31|
  2. HGミゲルジン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プラモを作ろう!!!!!!!!!!

さて前回で「HG ミゲル専用ジン」を制作始めましたが…
ほとんど出来上がっちゃいました(笑)

いや、前回と違って、無塗装で作る事にしたのですが、塗料を乾かす手間が省けたので
思いの外サクサク作れたのですよ。
あとはもう、細かい部品作ったり色を塗ったりとかの段階になっております。

で、今回何をしていたかと言うと、
今回は無塗装で作るというので今まで以上に部品の切り外しやパーツの継ぎ目の処理を綺麗にする事に
重きを置いているので、しっかり接着して綺麗に仕上げるのが大事という事でコレ
DSC_1122 (8)激落ち君(参考画像)の出番となりました。

なんとなく使ってみて良いなと思っていたら、既に使っている方が多いのですね。
要は、とても目の細かいヤスリみたいなモノで、プラモデルのヤスリ掛け後の仕上げ必要以上のツヤを消す事が
出来るのですよ。
例えばこんなカンジ

DSC_1122 (7)
パーツの上がafterで下がbefore。
下のパーツの切り離し部分の白いのと部品の金型の都合で出来た線がわかりますよね?
これをヤスリで削って、目の細かいヤスリで順に削って仕上げに激落ち君で仕上げると上のになるのですよ。


パーツの継ぎ目もこう
DSC_1122 (4)
最近は接合部のプラスチック部分が解ける位タップリ接着剤を塗って、溶けたプラスチックで継ぎ目を消すって
いうのが定石と言うか、基本みたいですね。
DSC_1122 (5)
その接合部を削って磨いて
スミ入れという、モールド部分を目立たす事をやってできたのがコレ
DSC_1122 (6)
ピンボケで分かりにくいですが、ぱっと見じゃわからないレベルで継ぎ目が消えています。

こんな作業を延々やっていました。
こうしてヤスリ掛けを一生懸命やっていると細かいプラスチックの粉が出るのが気になりますね。
人体にもですが作業出来るのがPCの近くなので、PCの敵の細かいゴミが気になりますね。

濡れティッシュとかで湿らせて細かいゴミが宙に浮かないように気を付けています。

  1. 2016/11/22(火) 23:16:50|
  2. HGミゲルジン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プラモを作ろう!!!!!!!!!

なんか、すっかりプラモ作成ブログになりつつありますが、気にせずいくですw

今回作るのは
DSC_1116 (1)
HGモビルジン(ミゲル・アイマン搭乗機)です
ガンダムSEEDが大人気(?)だった頃の製品ですね。
カミさんが自分もTMさんがスキでこのオレンジ色が気に入った機体だったので買っておいたのですが、
ようやく作る気になりました。

で、開けてみたのがこれ
DSC_1116 (3)
HGシリーズって、去年∀ガンダムを作ったのが初めてで今回二回目なのですが、
一つのゲージにすでに色分けしていたのですね(゜o゜)
ちょっと新鮮でした。

それで、今回の目標が
素組でキレイにつくる!
要は綺麗にパーツをつなぎ合わせて色を塗らないでソレっぽく見せる
ってコトですよ。
本当に細かい部分だけ塗れば良いっぽいのでちょいと頑張ろうと思います。

その為の今回の使うツールはこれら
DSC_1116 (2)
接着剤に紙やすりにニッパー、前回からかったデザインカッターとスミ入れようのペン
それと右側にある、およそプラモ作りと言うか、お掃除道具…w
今回はプラモを削る(磨く)作業が重要になりそうなので出番となったワケですが、
その成果はまた次回にて!
  1. 2016/11/17(木) 00:43:26|
  2. HGミゲルジン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0